ニケスマイル.Sachiko

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記事一覧(66)

ロシアW杯開催記念 〜数秘とサッカー⑥〜

4年に一度の祭典、楽しかったW杯が終わってしまいました...。これからどうしよう、と思うほどの喪失感(笑)。W杯ロスの波が押し寄せて来ています。けれど、今回は日本vsベルギー戦後の喪失感の方が大きかったかもしれません。日本代表をこれほど応援して、好きになった大会はなかったかもしれません。今大会の日本の試合は、全てにおいて心に残る、何度でも語り合うことができる、そんな内容のものでした。特にみんなの心に刻まれたであろうベルギー戦。魅力的な攻撃と、最後までひたむきに攻め続けたその姿勢に感動しました。最後の最後に一瞬の隙を突かれ、カウンターを受けての敗戦。この戦いぶりに、「日本は素晴らしい!よくやった!」「今大会のベストマッチだ!」という賞賛の声が多く聞かれました。負けたけれど、誇らしい、と。この試合を観て、私はサッカーライターの清水英斗さんの著書に出てくる言葉を思い出しました。「日本のサッカーはイノセントだ。」 ー 『サッカー日本代表をディープに観戦する25のキーワード』よりこれはザックジャパンの頃、コンフェデ杯のイタリア戦での素晴らしいサッカーを受けての言葉です。この時日本は魅力的なパスワークと攻撃で2点先行するも、イタリアに追いつかれ、最終3-4というスコアで敗戦しています。ただ、この時もやはり多く聞かれた言葉は、「まるでバルセロナのようだ!」「日本は素晴らしい試合をしたよ。これはアンフェアな結果だ。気にすることはない。」というものでした。今回のベルギー戦の時と状況は似ていると感じます。「イノセントサッカー」とは、あるブラジル人タクシードライバーが言った言葉です。日本のサッカーをとても的確に表現した言葉だと清水さんは言います。「イノセント」とは、「汚れのない、無邪気な、お人好しな」という意味合いです。2点先行した時点で、他の強豪国であれば、ゴールに積極的に向かうパスワークからボールを保持するパスワークに変更したりと、サッカーファンからは退屈なものに映るかもしれない戦術に移行します。相手にリズムを渡しかけた時には、ファールや小競り合いを増やし、相手の勢いを削ぐ、強豪と呼ばれるチームはそういった「大人のサッカー」をします。ブーイングも意に介しません。今回ポーランド戦の最後のパス回しが、そういった「大人のサッカー」に当たるものだと言えます。かなりリスクを伴いましたが、そのおかげで決勝トーナメントに出場となりました。日本はベルギー戦では、最後までひたむきに攻め続けました。「日本らしさ」というものを、この試合を通じて改めて実感したのも確かです。私も誇らしさを感じたと同時に、やはりこの先に行くには「イノセントサッカー」ではいけないんだろうかと、複雑な気持ちにもなりました。今回の記事でこのW杯コーナーは最終です。(1人で楽しんでる節がありますが(^^; )誰について書こうかなと思っていた時にこの方が思い浮かびました。クロアチア代表のモドリッチ選手です。「イノセント」という言葉に通じる人かもしれません。

ロシアW杯開催記念 〜数秘とサッカー⑤〜

W杯も決勝トーナメントに入り、いよいよクライマックスへと突入しました。ベスト8をかけた戦いではグループリーグとは違う緊迫感の中、各チーム明らかにギアが1つ2つ上がっていると感じます。そして、早々に散っていったスーパースターたち。クリスティアーノ・ロナウド、メッシ、イニエスタ。。。トーナメントでまだまだ観たかったけれど、スターがいれば勝てるような甘いものではないのがW杯。このW杯をもって引退する選手も多く、代表で戦って来た姿を長く観てきただけに寂しくもあります。(あー、けどスペインには勝ち上がって欲しかった...。ロシアの鉄壁の守備を前に、スペインのパスサッカーでなんとかこじ開けて欲しかったです。途中でイニエスタが入ってからリズムができ、じわじわと得点につながりそうなシーンも多くなっていて、改めてイニエスタの存在感を感じました。試合後、代表引退を語ったイニエスタ。スペイン代表として今まで素晴らしいプレーを見せてくれてありがとう。神戸の試合も観に行くからね!)さて。話は先日の深夜(というか明け方?)3時から行われた日本vsベルギー戦について。日本が2点を先行し、ベスト8が、本当に目の前まで迫った試合でした。けれど本気になったベルギーはやはり強く、最後の最後に2-3と逆転され、日本代表のW杯での戦いは幕を閉じました。負けはしたものの、このベルギー戦は間違いなく今大会のベストゲームの一つでした。終始攻めの姿勢を貫いた日本代表。サッカーの面白さが詰まったこの90分間に、世界中からの称賛が相次ぎました。今までの日本代表で、次の試合がこんなにも観たいと思ったチームは初めてでした。そして今までで1番悔しい敗戦でもありました。ただ、日本代表は最後まで面白くて魅力的なサッカーを観せてくれ、夢を見させてくれました。今回の経験は必ず次に繋がるものだったと思います。日本代表の皆様お疲れ様でした。心からありがとうと言いたいです。(ただ、我が家は今、心にぽっかり穴が空いた状態。しばらく立ち直るのに時間がかかりそうです。。。(^^; )そろそろ数秘のお話も...。日本代表の中にも今大会を持って引退をする選手が何名かいます。その中のひとり、本田圭佑選手について。

ロシアW杯開催記念 〜数秘とサッカー③〜

日本は初戦コロンビア相手に勝ち点3をあげる大金星✨さー、W杯ますます盛り上がってまいりました!毎日が楽し過ぎます♪先日の試合では、フランスがペルーを下し、順当な勝ち上がりを見せ、決勝トーナメント進出を決めました。ただ今回のW杯では、強豪国が軒並み苦戦を強いられる展開に。アルゼンチンは2試合目に3失点し、グループリーグ敗退の危機となってしまいました。ドイツも次の結果次第ではグループリーグ敗退の可能性も。まさかの前回優勝を争った2チームが揃ってグループリーグ敗退なんてことも。。今回、格下と言われる国が多くジャイアントキリングを起こしているのも特徴的で、それだけ今大会に向けて対策を練って来ていることが伺えます。メキシコは半年かけてドイツ戦の対策を練っていたとか。先日のドイツvsメキシコは、メキシコの迫力あるカウンターが見応えがあり、勝利にふさわしい戦いを終始見せていました。日本もそのジャイアントキリングのひとつ。ほとんどのグループが大混戦状態です。こういう番狂わせがあるからサッカーは面白い♪W杯では、得点王や、その大会のヒーローとなる存在が注目されます。新たに現れる新星にも注目です。前回大会ではコロンビアのハメスが得点王となり、ビッグクラブからのオファーにもつながりました。その他前回大会ではゴールも量産された分、ゴールキーパーにもスポットライトがあたりました。コスタリカのGKナバスをレアルが獲得したのもこの大会がきっかけでした。今回日本代表では、大迫、柴崎、昌子など評価が更に上がりそうです♪フランス代表だとムバッペ(エムバペ)が大注目!それではここで、世界のトップ選手たちの中で、特によく比較される3選手について、少し数秘を絡めて見ていきたいと思います。

宇宙の図書館

「アカシックレコード」…宇宙のどんなことも記録されているもの。宇宙の図書館。アカシックレコードには、過去世も未来も含む宇宙の全ての情報があり、私たちはそこにつながることで情報を得ることができると言います。ずっと自分の中で、「私は何をするために生まれたんだろう。」という漠然とした疑問があり、それを知りたいと強く思っていました。アカシックレコードにつながることで、それを知るヒントが得られるかもしれないと考えていました。アカシックレコードのことを初めて意識したのは、ゲリー・ボーネル氏に会った時です。アカシックリーダーでもあるゲリー氏は、アカシックレコードにつながり、そこで得たいろんな情報を本や講演などでシェアしています。会ってみたいなと思っていた時にたまたま高知で講演があり、参加することができました。あの時参加できたことも、アカシックレコードについて関心が高まるきっかけでもありました。ー 「あなたはなぜ隠れているのですか?」あれから、さまざまな心惹かれるものの学びを深めて来ました。先日量子場観察術の講座を受けた時に、先生とアカシックリーディングの話になりました。その時に先生の口からもゲリー氏の名前が聞かれ、改めてアカシックリーディングに興味が湧いて来ました。先生から「アカシックリーディング講座」があることを聞き、私はすぐに受講を決めます。講座の内容はとても興味深く、急速に全てがつながっていく感覚を覚えました。シータヒーリングもヒプノセラピーも、数秘も占星術も、これまで触れてきたもの全てがアカシックにつながっていると感じました。そして、リーディングの際に何より大切なこと。「自分を信頼すること」結局はここに行き着きます。先日学んだ量子場観察術の設定を行うこともとても意味があり、アカシックリーディングを行う上でも生かされていると感じました。最後に、先生についてリーディングを行った際、先生と全く同じビジョンが浮かんでいたのには驚きました。さらに浮かんだ数字が先生の誕生日を示していたりと、驚きの連続で、それと共にアカシックリーディングの凄さを感じました。今回satoko先生から講座を学ぶということに意味があったんだと感じます。先生本当にありがとうございました♡自分を信頼して。宇宙の図書館への扉を開ける。アカシックリーディング講座に興味がある方はぜひ、satoko 先生のブログをご覧ください♪

量子のお話

先日「量子場観察術講座」を受けに行って来ました。今度は何??と思われるかも知れないですが、私にとって、「量子」や「波動」はずっと以前から興味のあるもので、量子場観察術の講座を受けることはとても自然な流れでした。昔「観察者がいることで光の動きが変わった」という話を何かの本で読んだことがあり、その頃から、「人が観察すること」にどういう意味があるんだろうと、ずっと興味を抱いていました。対象を意識することがどんな影響を与えているのか。以前から「人」の意識や、言葉には目に見えないエネルギーが働いていて、それが現象として現れることを肌で感じていました。不安な気持ちや悲しみが強いと周りの機械が誤作動起こしたり、壊れたり。自分の意思や言葉が、何らかの現象となって現れることもよくありました。思ったことが叶う「引き寄せ」も多く、これも量子の世界で見ると当然の流れなんだと感じます。今回、量子場観察術の講座で、改めて量子の性質について学びました。量子は普段波のように漂っているけれど、人の意識・意図を受けて粒になったり、変化させることができます。相手のことを嫌いだと思うと、相手も自分を嫌いになったり。ネガティブなものは、2、3倍になって返ってきたり。人ごみに疲れるのも、漂っている量子に影響を受けているのです。例えば、母親が子供の心配をし過ぎると、子供が頭が痛くなったりする。思考も言葉も量子に影響を与え、現象として目の前に現れます。これを理解すると、うまくいっていないループを自分で断ち切ることも可能です。今回の学びの中で特に印象的だったのが「小脳」の話でした。小脳は潜在意識のリーダーで、経験したことを忘れないという特徴を持っています。生まれた時の記憶や、前世の記憶もあると言います。Wi-Fiのネットワークみたいに集合的無意識に小脳でつながっているのです。鳥が群れで飛んでいる時、一斉に向きを変えられるのも小脳でつながっているからだとも考えられていて、それもとても興味深かったです。友人や旦那さんといると、時々同じタイミングで同じことを考えていたり、同じことを言ったりすることがあります。そのたび驚くんですが、もしかしたらそんな時はお互い小脳でつながっているのかもしれないと感じました。量子の世界やそれに関する学びは、まだまだ興味が尽きません。新たに気づくことも多かったと同時に、今まで学んできたこととのつながりも感じずにはいられませんでした。そして改めて人の持っている力の不思議に気づかされます。「量子場観察術講座」の詳しい内容については、京都で星読みをされているsatokoさんのブログでご確認ください。

ロシアW杯開催記念 〜数秘とサッカー②〜

今回のW杯も見逃せない組み合わせが多いですが、早速今日の深夜(というか明日の明け方)に好カードがやってきます。スペインvsポルトガル今ノリに乗ってるクリスティアーノ・ロナウド率いるポルトガルと、代表監督電撃解任の余波も冷めやらぬスペイン。個人的にはスペイン応援してます!イニエスタの勇姿も見届けたい。きっと面白い展開になるんだろうな、と期待しています。W杯期間によく話題になるのが、サッカーの「トレンド」について。スペインが前々回のW杯で優勝した時にはバルセロナが主とする「パスサッカー(ポゼッションサッカー)」がトレンドと言われていたけれど、前回大会ではそのスペインがまさかのグループリーグ敗退。トレンドが生まれると必ず次はそれを打ち消すスタイルが新たに生まれます。前回大会のオランダのサッカーがまさにそういうスタイルで、カウンターを武器としたものでスペインのサッカーを封じ込めたのが印象的でした。けれど、私が見ていて楽しいのはやっぱりパスサッカーです。日本代表がやりたいサッカーの形はきっとそれに近いんだろうと感じます。縦にどんどんボールを繋ぐスタイルよりも、コンパクトに連携を取りながらパスを繋いでチャンスを作る。最近の日本代表の試合では、先日のパラグアイ戦が結果もさることながら久しぶりに見ていて楽しい内容のものでした。(特に柴崎が良かったー。ぜひ本番でも使ってもらいたいです!)もちろん現代サッカーはどんどん複雑化して、流行りのトレンドはコレ!と簡単に言えるものではなくなって来ていると感じます。けれど、今年頂点に輝くのはどの国で、どんな戦術で戦うんだろうと想像するだけでワクワクします。…では、そろそろ数秘の話題に。今日は誕生日の共通点について。今注目している選手の1人。

数と星とその背景

ホロスコープを見るとき、私はいつも「数」のエネルギーを感じます。古くから「天体は固有の音を発していて、それは数の波動と呼応している」と考えられていました。そのため人間の一生は宇宙波動の反映であるとする占星術と、数秘術とは切っても切れない関係性にあります。実際、占星術を知れば知るほど、そこには数秘術の要素がたくさん含まれていることに気づきます。たとえば、数秘術の奇数と偶数の関係性。奇数=男性性偶数=女性性占星術でも同じように、牡羊座(1番目のサイン)=男性性、牡牛座(2番目のサイン)=女性性、双子座(3番目のサイン)=男性性、という具合に奇数の順に男性性、偶数の順に女性性と割り振られています。そして、数の持つ意味合いについて。1番目のサインである牡羊座には「スタート」というキーワードがあり、第4ハウスが「家」、第5ハウスが「冒険」など、数秘術の数のキーワードと呼応します。各サインの度数の違いについても数の性質が表れていて、1度は「スタート」、5度は「冒険」、9度は「哲学」など数のキーワードが表れています。度数を6グループで分けてみても、第1グループが「はじまり」、第2グループが「感受性」を育成するなど、占星術は数秘術がベースにあることを意識させられます。その他、タロットやオーラソーマにも数秘の考えが含まれていて、数秘術を学んでいたことでこれらのことを理解するのも早かったように思います。数秘術の歴史を紐解いてみると、紀元前6世紀に活躍したピタゴラスの教えを踏まえており、そのためピタゴラスは「現代数秘術の父」と呼ばれていました。「ピタゴラスの定理」で有名な、あのピタゴラスです(笑)。数学者としての方が有名かしれませんが、実は、神秘家としての側面もあり、様々な秘密結社に参加していたとも言われています。俄然ピタゴラスに興味が湧きました(笑)。けれど、数学者でありながら、神秘家でもあったというのは、当時では特に不思議なことではなかったのかもしれません。当時、数秘術も占星術も医学と対等な地位を占め、重要な学問とされていたと言われています。しかし、時のエリート層によって、妖いものとして数秘術や占星術は排除されるようになってしまったのです。歴史を振り返るといつもそういったものごとは、時の権力者たちの迫害を受けて来ています。彼らは自分たちの力の及ばない、説明できないものについて、その学問を学ぶ人々にいつか自分たちの立場を脅かされるかもしれないという「恐れ」があったのだと思います。それならばと、それらの学問を妖いものとして追いやって、大衆の目に触れないようにとしたのだと考えられます。今でも数秘術や占星術について「当たる、当たらない」だけでみる「誤解」があります。数秘術にも占星術にも生きるヒントが隠されています。それは人生の羅針盤のようでもあり、その人の持つエネルギーを理解し最大限に生かして生きるための「ツール」だと思っています。そして、これらの学問から自分自身の魅力を再発見し、活用し、決して振り回されないで欲しいと思います。これらが生み出された背景には、そういった願いも込められていると感じます。その価値は、現代において再度見直され、必要とされてきています。数秘術と占星術のつながりと歴史を紐解くことで、古代の人々の声、叡智が現代に蘇ってきます。それは今だからこそ必要な教えなのかもしれません。知れば知るほど奥深い数秘術と占星術の世界。そこから見る世界は魅力にあふれています。“HDIGABTT?“

自分に還ること

先日開催された『I♡愛Festa〜自分還元祭〜』は、主催者のゆきさんはじめたくさんの方のご協力のもと無事に終えることができました。当日は輪和建設さんの木のぬくもりのある素敵なモデルハウスをイベントスペースとして使用させていただきました。さおりさんとのコラボや、お話会など自分でも新しいチャレンジもあり、とてもワクワク楽しい一日となりました。『自分還元祭』は、本来の自分に還ることをテーマとした癒しのイベントです。本来の自分自身で生きることの大切さを改めて感じさせられる時間でした。これまでヒーリングやスピリチュアルに関するものをたくさん学ぶ中で、何度も聞いた言葉に「答えは全て自分の中にある」というものがあります。つい答えを外に求めてしまうけれど、本当はみんな内側では答えを知っています。ただこれまで育ってきた環境の中で身についた常識や、周りから言われてきた言葉などから「こうしなければいけない。」という思い込みを持って皆生きています。そしてそれを当たり前のように受け入れてしまい、自分の内側の声に蓋をしてしまっているのです。イベントでは、整体やアクセスバーズ、チャクラ調整などで体を整えて自分の本来の軸を取り戻したり、手相や数秘などで自分自身の持っているエネルギーや魅力に気づいてもらったり、それぞれのメニューで本来の自分に還ることをテーマにしました。体の不調も心の不調も、自分の内側からのメッセージで、本来の自分を取り戻すことでこれらも改善していきます。今回イベントを通して、一緒に参加した主催者メンバー含め、来ていただいたお客様、お世話になった輪和建設の皆様など、素敵な方にたくさんお会いすることができました。数秘のセッションでは対話をする中で、私自身気づきをたくさん得ました。いつも感じるのは、お客様の言葉に自分自身学ぶことがあるということ。今回は生年月日のみで見させていただいたんですが、改めて数に秘められた意味合いに気づくことも多かったです。皆「生まれてくる日を決めてくる」と言われるけれど、やっぱりそうなんだと感じました。特に今回のイベントでコラボをしたさおりさんと共有する時間も多く、学ぶことがたくさんありました。(↓さおりさんのブログにも、女性性と男性性の統合などたくさんの気づきがあります。)